雇用戦略をお考えの企業の方

再就職支援事業 最適な職場へ、最短で再就職を目指すプログラムとバックアップ体制を用意。リーディング・カンパニーならではのこまやかなサービスを提供します。

再就職支援サービス・プログラムに沿ってバックアップします。

サービスの流れ

顧客満足に裏打ちされた、最高品質の再就職支援サービス

日本DBMは1982年の創業以来、のべ約2,300社の顧客企業を持ち、約60,000名の求職者の皆様方の再就職をご支援、成功させてきました。日本で最も長い歴史を有する日本DBMは米国DBMの持つ先進の再就職支援に関する考え方、優れたコンサルティング・ノウハウを日本での就職環境に適合させ、また定着させてまいりました。日本DBMは短期間での高い再就職率、高いご利用者満足度を誇る名実ともに業界を代表する再就職支援専業会社です。

マン・ツー・マンコンサルティングの意義。

一人ひとりの個性・適性・能力を十二分に発揮できるように、専任のキャリアコンサルタントが再就職活動をバックアップします。日本DBMのキャリアコンサルタントは原則、産業カウンセラー、日本DBMマスター・キャリアカウンセラーなどの資格を有しており、日本トップの質を誇っています。日本DBMのキャリアコンサルタントは、キャリアコンサルタント養成講座の講師や労働大学校・ハローワーク職員研修等における講師、キャリアコンサルタントのスーパーバイザー等多方面で活躍しています。

“適職”探しを親身になってキャリアコンサルタントが支援します。

キャリアコンサルタント より良い再就職の実現には、 日本DBMのキャリアコンサルタントが求職者の皆様一人ひとりの個性・適性・能力を深く理解することが必要となります。日本DBMのキャリアコンサルタントは、実績に裏づけられた再就職支援サービス・プログラムに沿って、詳細な自己分析、再就職目標の設定、求職者の皆様の強みをアピールする職務経歴書の作成、効果的な面接法などのアドバイス等を行い、緻密な戦略のもとで“適職”探しのお手伝いをいたします。

日本DBM独自開拓の求人案件も充実、有利な求人情報を提供しています。

有利な求人情報を提供新聞・雑誌、ハローワークなどの顕在的な求人市場だけではなく、潜在的な求人市場も積極的に開拓しています。求人開拓担当者が求人案件の独自開拓に努め、求職者に有利で幅広い求人情報を提供。さらに、約2,300社の顧客企業や約60,000名の再就職成功者ネットワークを活かした求人案件も開拓しています。

求職者の皆様の主体性、自信を導き出し、ゴールそしてその先へ。

求職者の皆様の主体性、自信を導き出し、ゴールそしてその先へ。求職者の皆様にとって、再就職先が決まることは新たな人生のスタートを意味します。再就職が「決まる」ことは勿論、「決まった後」も大切である、と日本DBMは考えます。ですから、活動期間中においては、再就職活動の他に再就職先で求められる“主体性”を養うことが重要です。主体性の養成は、再就職を自らの問題として認識することから始まります。人によっては大きなパラダイムシフトが求められることになります。自分の信念体系を変化させるには「気付き」が必要になるため、日本DBMでは、「気付き」が得られるようにカウンセリングによるアプローチを採用しています。「気付く」ことで自立心や意欲が芽生え始め、依存的な行動から主体的な行動が出来るように変わっていきます。
また、活動期間中に自己効力感(=自信)が弱くなってしまう場合があります。このような場合にも、カウンセリングが有効です。キャリアコンサルタントと共に安心した環境の中で自分を見つめることにより自信を回復することができます。
求職者の皆様が自信を持って求職活動が行えるように、そして主体性を持って新しい仕事をしていけるように日本DBMのキャリアコンサルタントは、カウンセリング理論に基づいた心理的支援を全活動期間において行います。

カウンセリングの起源は職業紹介。

日本DBMが重視する“カウンセリング”は、米国における1890年〜1919年の職業紹介サービスがその起源と言われています。今から約100年前の話ですが、当時の支援方法とは、案件と求職者をマッチングさせることでした。その後、様々な研究が進められ、個人の特徴や価値観、生きがい、モチベーションといった心理的な側面が重視されるようになり、また領域も学校や企業内へと広まっていきました。このようにして歴史を振り返ると、日本において再就職支援サービスと言いながら、単に案件を紹介しマッチングを最重要視した手法はキャリア支援の先進国と比較して100年も遅れていることがわかります。
日本DBMのキャリアコンサルタントは仕事上の満足感や意欲の向上といった心理的支援(=カウンセリング)も重視した再就職支援を行います。カウンセリングは形や数字で示すことが困難なため、外部から客観的に評価することが非常に難しいものですので、支援を依頼する場合は、保有資格や社内での教育体制等をしっかり見極める必要があります。

カウンセリングはキャリア選択の基準作りに役立ちます。

求職者の皆様にとって、様々な情報の検討をする際には、判断(=選択)をするための基準が必要となります。単なる職務分析(できること)だけで短期間に基準作りをすることは可能ですが、日本DBMではこれに自分の価値観や性格特性、満足感、やりたいこと、興味関心のあること等を加え、総合的な視点に立って質の高い基準を作ります。1〜2週間で出来上がる人もいれば、時間をかけてじっくりと自分のことを考える人もいらっしゃいます。早いから良い、遅いから悪いということではありません。自分のことを考えるには、その人に見合った時間が必要になります。大切なことは、より良い再就職の実現と生き生きとした人生を送るために、質の高い自分自身の基準を作ることです。
日本DBMのキャリアコンサルタントは、カウンセリングを通じて求職者の皆様に自己理解を深めていただき、自分自身の基準が作れるようにご支援いたします。

CTCノウハウの導入で、サービス品質が飛躍的に向上。

CTC(キャリア・トランジション・カウンセリング)は、1967年、アメリカの2人の心理学者によってはじめられました。学術的理論に裏打ちされたカウンセリング手法は、世界80ヵ国以上に広まっています。精神的なサポートを特長とする再就職支援サービスは、実績あるプログラムとともに、目標とする再就職成功へ効率よく導きます。